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ポケじお
沖縄サミットでも使用された
ミネラル含有種類世界一の体によい命の塩「ぬちまーす」
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◆スポーツなどで汗をかき失ったミネラルを素早く補給!携帯用「マイしお」としても便利です。
■ ポケじお
価格 315円(税込・送料別)
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店長のオススメ度

スポーツ、仕事などのときに熱中症対策として持ち運べるとても便利なぬちまーす。うるまよりも粗めのものが入っています。「マイ塩」として持ち運びにも便利です |

ここ最近、沖縄の塩が注目を浴びています。
「塩=体に悪い」という式が崩れてきたからではないでしょうか?
もちろん沖縄の美しい海からできた塩ということもあるでしょう。
そして最近では、数十社もの「沖縄の塩」業者があり、数百種もの「沖縄の塩」が売られています。
そんな「沖縄の塩」を取り扱おうと思ったとき、いったいどれが良いのかを考えてみました。
いろいろと調べて行く中で感じたのは、自社で製造しているところは、当然ながら自社のものが良いとしています。
では、販売しているところは・・・?と見てみると、ただ「沖縄の塩」というカテゴリーに数種、場合によっては数十種もの商品を、何の説明もなくただ陳列しているだけというのが現状でした。
これではどれが良いのか、どれを選べば良いのかが解りません。
「宣伝にコストを掛けていて知名度の高いもの」=「良いもの」と、感じてしまうかもしれません。
そこで取り扱うにあたりポイントを2つに絞りました。
1.体によいもの
2.おいしいもの
このポイントから探して行き着いた結果が「ぬちまーす」でした。
理由としては・・・
- 21種のミネラルを含有している(ギネス記録を超えています)
- 高安社長の著書「現代人を救う塩 健康革命」にもあるよう、
「塩」を使う人のことをいかに大切に考えて作られているか。
- 「京都 吉兆」や料理の鉄人石鍋裕シェフも絶賛
- 沖縄サミット首里晩餐会の料理に使用された
- 小学校の教科書にも掲載

このほかにも様々なメディアに取り上げられていますが、
上記の理由は頼んで出来る理由ではないですよね。
「物の本質を伝えるためにはどうすればよいだろうか?」
そんなことを考え、私は一つの答えを考えてみました。
それは、
「自分自身が本質を知る」ということではないかと。
そのためには、
製品への思い・こだわり・自信を自分自身の目で確かめたいと思い、
高安社長に無理を言って、一週間というとても短い期間でしたが、
実際に製造をしている工場でお手伝いをさせていただきながら体験してきました。
以下はそのなかで一番強く感じたことです。
2つのこだわり
(1)ミネラルの種類だけでなく、その含有量も多い

常温瞬間空中製塩法により、宮城島より汲み上げた海水を、ミネラルを豊富に含んだ塩の結晶にし、その最も細かな部分のみを集めたちゅらマース。
そして、
ミネラルをなるべく逃がさないような製造方法を研究に研究を重ね、職人さん達が時間と手間をかけ、まさに
「手塩にかけた」塩です。
また、2000年2月にはミネラル14種類含有世界一でギネスブックに認定されました。
その後、ギネスの記録としては塗り替えられてしまいました。
しかし2003年3月には21種類のミネラルを検出し、
ギネスの記録を超えました。
大事なのはギネスに載ることではなく、
いかに体に良い塩を作るかということなのです。
(2)味が良い
「ミネラルが多い」ということは、塩の価値の半分でしかない。
もう半分はというと、調味料、つまり「味」です。
ミネラルを豊富に含むだけなら、海水でも良いのでは?
そうはいきません。
海水の中には細かな砂などを含んだ「アク」があるのです。
どんなに体に良い塩でも、その「アク」を取り除かなければ、とても「美味しい塩」とは言えません。
しかし、この「ぬちまーす」は、その製法、製造工程においてそれを取り除くことができるのです。
京都吉兆主人徳岡孝二氏や料理の鉄人石鍋裕氏も絶賛のお塩です。
塩辛さだけでなく、酸味、苦味のバランスが絶妙。
ほのかな甘みを含むまろやかなおいしさで多くの料理人の折り紙つきです。
いつもの食卓が「ぬちまーす」で華やぎ、ひと味もふた味も違います。
素材の本来の旨みを最大限に引き出し、体にも良い本物の塩
を是非お試しください。

■ ポケじお
価格 315円(税込・送料別)
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◆スポーツなどで汗をかき失ったミネラルを素早く補給!携帯用「マイしお」としても便利です。
  
| 内容量 |
| 20g |
| 原材料 |
| 海水 |
| 保存方法 |
| 常温で保存 |
| 賞味期限 |
| なし |
| 送料について |
全国一律1,000円(冷蔵商品と同梱の場合は、別途クール代金210円がかかります)
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